眼疾患、術前術後メガネのエキスパート|株式会社オプトメディカル

ヘッダーバナー

商品紹介

「見え方」を格段に変える『医療用フィルターレンズ』

眼疾患による疲労軽減と術前・術後ケアに最適です。


医療用フィルターレンズ概要

中高年特有のまぶしさ、疾患によるまぶしさに。

「医療用フィルターレンズ」は、青色短波光を吸収するサプリメン卜「ルティン」をレンズに練りこみ目に有害とされる光線を選択的に遮断します。また、視感度の高い中~長波長領域の光の成分は透過させるため、通常のサングラスのレンズとは違って暗く見えず、コントラスト向上効果で見やすい視界を得ることができます。まぶしさをやわらげるとともに、明るくコンラストがはっきりするので、眼が疲れにくくなります。

医療用フィルターレンズ概要  中高年特有のまぶしさ、眼疾患に。

青色短波光を吸収するサプリメント『ルティン』

ルティンは光そのものをさえぎる役割だけでなく、抗酸化作用によって酸化ダメージ(老化現象)を防止する働きがあります。人間の目の黄斑部に多く蓄積されている重要な成分です。
また、有害な青色短波光(380nm~500nm)を吸収する性質を持っているため、二重三重に光を遮断します。

 青色短波光を吸収するサプリメント『ルティン』

医療用フィルターレンズと通常のサングラスの分光透過曲線

医療用フィルターレンズと通常のサングラスの分光透過曲線

医療用フィルターレンズ モニター調査

1.眼疾患術前の方(白内障・緑内障・加齢黄斑変性・糖尿病網膜症)

2.眼疾患術後の方(白内障・緑内障・加齢黄斑変性・糖尿病網膜症)

3.老眼鏡装用者の方

※2013年10月 医療法人明成会調べ

医療用フィルターレンズ モニター調査

業界最高レベルの光毒遮断レンズを採用しています。

紫外線はほぼ100%遮断、光毒は約50%遮断

白内障、白内障術後の方に特に効果的です。

45歳以上の方に
45歳を過ぎると50%の人が眼の水晶体が濁るといわれています。「医療用フィルターレンズ」は白内障の要因とされる紫外線~短波長光線を選択的に遮断します。通常のサングラスのレンズとは違います。

白内障手術後の方に
「医療用フィルターレンズ」は、目に有害とされる青色短波光を選択的に遮断し、目を保護し、まぶしさを軽減します。また、さまざまな眼疾患の手術後のケアにも役立ちます。

サングラス代わりに
「医療用フィルターレンズ」は、中高年の方だけでなく、若い方でも便利です。眼精疲労の要因と言われる青色短波光を選択的に遮断するので、パソコンやゲームをするにも最適です。

45歳以上の方に

サプリレンズ(医療用フィルターレンズ) カラーバリエーション

サプリレンズ

 イエロー系とブラウン系それぞれ濃度が3タイプで6バリエーション

レンズ名称
紫外線透過率(JIS規格)青色光カット率(JIS規格)可視光線透過率(JIS規格)
SY150.01%以下41.00%94.50%
SY250.01%以下61.01%82.20%
SY500.01%以下86.53%60.30%
NA150.01%以下41.09%90.10%
NA250.01%以下49.21%80.70%
NA500.01%以下69.10%53.90%

※レンズ名称をクリックすると分光透過率曲線が表示されます

メディカルガード

白内障術後用保護グラス
眼科医推奨の医療用フィルターレンズを使用しています。

白内障術後用保護グラス

・目に有害な紫外線を99.9%遮断!
・青色短波光を選択的に遮断するので、見え方が大変ラク!
・フードがあるので、チリやホコリの侵入を最小限に抑える
・目を覆っているので、無意識に触ることがないので安心

目が完治してからも、ウォーキングや花粉防止などにお使いいただけます。

メディカルグラス

サプリレンズ(度なし医療用フィルターレンズ)を採用したメガネ

白内障の要因とされる紫外線や青色短波光を選択的に遮断します。
外出時のサングラスとして、またテレビやパソコン用のメガネとして手軽にお使いいただけます。

メディカルグラス

メディカルクリップ

  現在お持ちのメガネに簡単にワンタッチで取り付けられる前掛け遮光レンズです。

  クリップオンで、ふだん使っているメガネを遮光眼鏡にすることができます。
  白内障の要因とされる紫外線や青色短波光を選択的に遮断します。
  必要な時にすぐ使え、軽くて負担も少なく快適。

  レンズの形に合わせてオーダーメイドで作成もしております。

レチナガード

 レチナガードは


 羞明を伴う、網膜色素変性症、加齢黄斑変性症、眼皮膚白皮症、黄斑ジストロフィ、無虹彩症といった目の難病を患っている方々の、

 光刺激からの苦痛を和らげます。


 通常、遮光眼鏡の装用では正面からの約65%の光が遮断されますが、メガネと顔の隙間の上下左右から35%の光が差し込んできます。

 レチナガードはその上下左右からの光をほぼ100%遮断し、負担となる光刺激から目を守ります。